大阪俳文学研究会

事務局からのお知らせ

  • 2020年度の年間スケジュールを更新しました。

  • 10月の研究会は10月18日(日)です。多数のご参加をお待ちしております。

  • 9月の研究会は9月20日(日)です。多数のご参加をお待ちしております。

  • かかる社会状況のため、5月から7月の研究会についても休会とすることを決定いたしました。6月に予定していました公開シンポジウムについては再度延期とし、決定の上で後日お知らせ予定です。

  • 新型コロナウィルス感染の拡大および厚生労働省からの「イベントの開催に関する国民の皆様へのメッセージに鑑み、3月と4月の研究会は休会とすることを決定いたしました。3月に予定していました公開シンポジウムは6月に実施予定です。

  • 2月の研究会は2月16日(日)です。多数のご参加をお待ちしております。

  • 12月の研究会は12月15日(日)です。多数のご参加をお待ちしております。

  • 12月の忘年会[12月15日(日)]についてのご案内です。詳しくはこちらでご確認ください。

  • 11月の研究会は11月17日(日)です。多数のご参加をお待ちしております。

  • 9月の研究会は9月15日(日)です。多数のご参加をお待ちしております。

  • 俳文学報の締め切り(7月21(日))が近づいています。

  • 7月の研究会は7月21日(日)です。多数のご参加をお待ちしています。

  • 俳文学会東京研究例会(7/20)では 「芭蕉歿後の二潮流再考・芭蕉の正統とは何か~文学から思想へ、作品から行為へ~」と題してシンポジウムが開催されます。
    詳しくはリンクでご確認ください。

  • 6月の研究会は6月16日(日)です。多数のご参加をお待ちしております。

  • リンクを整理しました。

  • 5月19日(日)の研究会は
    ●小林孔氏「『おくのほそ道』丈草本について」
    ●村田俊人氏「許六『篇突』考―季題論についての検討を中心に―」
    ●輪読『続あけがらす』
    となります。